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| 使用といし |
SD1200N75BL3 (Ø200×8×31.75) |
| 工作物サイズ |
100×250×15 |
条
件 |
といし回転数 |
800 min-1 |
| 研削代 |
0.002 |
| 切り込み |
0.0004/0.0002 |
| 前後送り |
16/9.6mm/min |
| 零研回数 |
4回 |
| 加工時間 |
138分 |
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| コネクターパーツ等の金型において、細い溝に微小コーナー(0.05C)加工の必要があり、その加工は熟練作業者によるといし成形技術に負うことが通例であった。これをCNC研削盤とその高速ウエハードレッサー装置とソフトにより実現。 |
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| ■ 研削データ |
| といし |
中仕上、仕上 SD1200N75BL3 Ø65 先端R 0.035mm |
| 仕上 |
片面9分 トラバース研削F1.0 |
加 工 条 件 |
といし 回転速度 |
12000 min-1 |
といし 昇降速度 |
130 min-1 |
昇 降 ストローク |
10mm |
| 加工長 |
6mm |
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| 3軸ティーチング(op)を使用し、X・Y・C(旋回)軸の同時三軸プログラムを作成。 |
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| ※3軸ティーチング: |
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従来のX・Y軸ティーチングに旋回軸(C軸)を加え、各変化点にて必要な旋回角度(本加工ではワークの焦点位置)を教示することにより、X・Y・C軸の同時三軸プログラムを作成することが可能。 |
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